Sunday 
posted by スポンサードリンク
-
comment : 0
trackbacks : 0

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


<< 椿山、白と緑でふかふかな感じ  ◆  伊豆大島のマムシハンター >>
Wednesday 16:08
posted by やぶ乃椿散人
スケッチで見る大島
comment : 2
trackbacks : 0

波浮の港とアジサイのスケッチ


せっかくの季節ものですので波浮の港とアジサイのスケッチもご紹介。
まあ、波浮の港に行くとこのように花が咲いているかどうかは別として・・・。



大島の梅雨はガクアジサイが似合う。内地の花より大型で華やか。色も土地によって赤が濃くなったり、青が濃くなったり、中には純白のものもある。このガクアジサイは海外に持ち出され園芸種のアジサイの元になった。波浮の港はこの見晴らしから眺めるのが一般的だが、港に下りて漁船やヨットを眺めるのもいい。

コチラでも何度かご紹介させていただいております
私の友人で画家の藤井恵子さんの作品です。

藤井さんはボタニカルアートが専門で、大島の花や野草、風景などを精力的に描かれており、その作品はポストカード集としてもまとめられています。私のところでも取り扱っているのですが、売り上げの一部は伊豆大島の自然保護の活動に利用させていただいております。



ところで、昨日はまた「あじさいレインボーライン」に行ってまいりました。



この前より色とりどりに咲いていますね。

「眼鏡橋」のあたりから徒歩で山に入っていく小道があり、
少し歩くとテーブルのある休憩所となっています。



いっぱいの花に囲まれて、この時期はなんだかロマンチックよ。



Sunday 
posted by スポンサードリンク
-
comment : 0
trackbacks : 0

スポンサーサイト


Comments

好いところですねぇ
 こんなところで おベント食べたら 美味しいでしょうね

白 赤 青と 色とりどりのところが ス テ キ!!
from  TITAN : 2006/06/21 22:44
コチラの休憩所の入り口は、ひょっとしたら島の人でも知らない人がいるかもしれません。
島では車での移動がほとんどなので、こういった小道を見落としがちなんですよね。
いろんなものを気にかけながら島をまわってみると、この年になっても新しい発見があるもので。
from  伊豆大島【椿の花工房】 : 2006/06/25 13:03
   


 

Trackbacks   TB URL  http://izu-oshima.jugem.jp/trackback/95



椿の花工房の仕事

【椿の炭焼き】
ああ、椿山に今日も炭焼の煙がたなびく。
椿しか焼かない私の「椿の炭焼き」のご紹介です。


【椿の花焼き】
伊豆大島の民芸焼き物、。きわめて特殊な「椿の灰」の自家製釉(うわぐすり)で、還元・又酸化焼成された私の焼物です。


【椿の実の仕事】
椿の実や大島桜の実、様々な木の実を使ったアクセサリー作りのご紹介。収穫、選別から、加工に至るまでの工程。


【椿灰〜やぶ椿灰作り】
陶芸の釉薬や染色の際に重宝される椿灰。椿で知られる伊豆大島ならではの、あまり知られていない変わった仕事のご紹介。


【伊豆大島の思い出写真】
懐かしさを感じる昔の写真。伊豆大島のちょっと違った風景をお楽しみ下さい。