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<< 椿山が春らしく・・・  ◆  散人“椿の灰”をつくる >>
Tuesday 17:12
posted by やぶ乃椿散人
椿の花焼き
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伊豆大島の焼きもの“溶岩流れ描き”


雨模様なので私の焼き物でもご紹介しましょう。



太古から今日まで数え切れない噴火をくりかえす伊豆大島の三原山。

島人が朝に夕べにあがめる御神火様のいただきに、
高く、又、広々と積みかさなる、黒、あるいは赤い溶岩。

その溶岩を細かくくだき、絵の具がわりに使って絵付けした作品です。

溶岩は高温で流れやすいので自然な感じの絵柄となっています。
釉薬は椿の灰の透明釉。

椿と溶岩の風合いを持つ独特の焼き物です。

椿の花焼・初代窯元 やぶ乃椿散人


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