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Saturday 17:07
posted by やぶ乃椿散人
いろりやだより
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いろりやだより 第3号


"港が見える丘"にある"椿炭のいろりや"、今年のお役目はもうすぐ終わりですが"いろりやだより"は今後もますます好調で発行していく予定です。

来年のため、また今後の大島のためにね。私の持っている知識や資料が少しでもみなさんのお役にたてればと思っております。



本日は第3号の発行。大島にお住まいの方は、今日の新聞に入っていたのを気が付いていただきましたかな。

いろりやだより 第3号
彼は己の目的を隠して 捕鯨船ピークォド号にのりこむ(白鯨より)


今回は椿の実やその他木の実などの加工のお話し。
アクセサリーや根付など、ステキなものがおみやげ物屋さんに並んでいますよね。

最盛期に比べるとこの仕事に従事する方はずいぶん少なくなってしまいましたが、様々な方の工夫によって、手のこんだ浮き彫り・透かし彫りなどの新しい技術が使われるようになり、ひとつの小さな芸術作品といったようなものも見られます。



伊豆大島の木の実の仕事、昔から続くステキな仕事ですからね。
今後も写真や画像を使って、詳しくご紹介させていただきたいと思っております。

→「いろりやだより」のバックナンバー

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椿の花工房の仕事

【椿の炭焼き】
ああ、椿山に今日も炭焼の煙がたなびく。
椿しか焼かない私の「椿の炭焼き」のご紹介です。


【椿の花焼き】
伊豆大島の民芸焼き物、。きわめて特殊な「椿の灰」の自家製釉(うわぐすり)で、還元・又酸化焼成された私の焼物です。


【椿の実の仕事】
椿の実や大島桜の実、様々な木の実を使ったアクセサリー作りのご紹介。収穫、選別から、加工に至るまでの工程。


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陶芸の釉薬や染色の際に重宝される椿灰。椿で知られる伊豆大島ならではの、あまり知られていない変わった仕事のご紹介。


【伊豆大島の思い出写真】
懐かしさを感じる昔の写真。伊豆大島のちょっと違った風景をお楽しみ下さい。