Sunday 
posted by スポンサードリンク
-
comment : 0
trackbacks : 0

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


<< 今楽しめる椿の花・椿園内がそろそろ  ◆  椿と桜・木の実の素地仕上げアクセサリー >>
Sunday 12:05
posted by やぶ乃椿散人
大島椿まつり2013
comment : 0
trackbacks : 0

今楽しめる椿の花・展示温室がいい感じに

昨日は椿園内の椿の花をいくつかご紹介してみましたが、園内には展示温室があり、こちらでは変わった種類の椿の花も見ることができます。

ここ数日になって、ようやくいい感じに花を咲かせておりますので、今お楽しみいただける椿の花を少しご紹介です♪

▼燿(よう) 
燿(よう)

▼紫宝山×バイオレットブーケ 
紫宝山×バイオレットブーケ

▼桃太郎 
桃太郎

▼春風 
春風

▼白羽衣 
白羽衣

▼綾錦 
綾錦

▼Fragrant Pink Improved 
Fragrant Pink Improved

▼貴宝殿 
貴宝殿

▼Tama Glitters 
Tama Glitters

▼Tama Bino 
Tama Bino

▼メンフィスベル 
メンフィスベル

多くのファンの方がいらっしゃる「金花茶」も、そろそろ本格的に開花を始めるでしょうか。

何はなくとも、花を眺めれば気分が晴れることもあるもので。もし許されるなら、少し多めに時間をとっていただき、のんびりと花を楽しんでいって下さい。

うん、日本の明日のためにです(笑)


※花の名前はすべて掲示してある案内板より

Sunday 
posted by スポンサードリンク
-
comment : 0
trackbacks : 0

スポンサーサイト


Comments

   


 

Trackbacks   TB URL  http://izu-oshima.jugem.jp/trackback/240



椿の花工房の仕事

【椿の炭焼き】
ああ、椿山に今日も炭焼の煙がたなびく。
椿しか焼かない私の「椿の炭焼き」のご紹介です。


【椿の花焼き】
伊豆大島の民芸焼き物、。きわめて特殊な「椿の灰」の自家製釉(うわぐすり)で、還元・又酸化焼成された私の焼物です。


【椿の実の仕事】
椿の実や大島桜の実、様々な木の実を使ったアクセサリー作りのご紹介。収穫、選別から、加工に至るまでの工程。


【椿灰〜やぶ椿灰作り】
陶芸の釉薬や染色の際に重宝される椿灰。椿で知られる伊豆大島ならではの、あまり知られていない変わった仕事のご紹介。


【伊豆大島の思い出写真】
懐かしさを感じる昔の写真。伊豆大島のちょっと違った風景をお楽しみ下さい。