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Saturday 15:13
posted by やぶ乃椿散人
大島椿まつり2009
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アシタバなんかもやっています。

 
今年もいろんな趣向を凝らした屋台を作ってみましたが、片隅にアシタバの苗なんかも置いてあります。

三原山の中腹。開拓民として入植したジイバアが、大切に守ってきた畑で育ったアシタバです。






牛飼いジイバアのアシタバ畑。

終戦後、開拓者農民として三原山の中腹に入植し、山を切り拓き、乳牛を飼い、畑を耕して長いこと大切に守ってきたアシタバ畑。





今ではもう畑を耕すこともできないが、今日摘んでも明日には芽を出すという生命力の強いアシタバと同じ。

この畑を大切に守っているのは、このやぶ乃椿散人。



伊豆大島の大切な野草、アシタバを味わい、育てていきたいものです。





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Comments

こんにちは
奄美大島に移住して、3年になります、奄美にも2mを超えるほどになるあしたばが育っていますが、伊豆大島のアシタバとは、種類が違う様です、切り口から出る黄色い(カルコン)黄色い液体が、奄美のアシタバからは出てきません、よくにているのですが、栄養・味が違う様です、伊豆大島観光した時、山に自生している雑木、ハンの木と共に植えると相乗効果があり、栄養価の高いあしたばが育つと聞いてきました、明日場の苗木4本1000円分と、ハンの木の苗木が欲しいのですが、手続きを教えてもらえれば、嬉しいですよろしくお願いします。
from   佐藤 二三男 : 2009/06/24 17:07
   


 

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