Sunday 
posted by スポンサードリンク
-
comment : 0
trackbacks : 0

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


<< 椿の花工房へ行ってみよう  ◆  伊豆大島への時刻表:2006年1月版 >>
Thursday 10:00
posted by やぶ乃椿散人
伊豆大島への交通
comment : 0
trackbacks : 0

伊豆大島へ行ってみよう

伊豆大島は東京からおよそ100kmの位置に浮かぶ素朴な島です。遊びに行こうと思うなら、交通は飛行機か船。季節により発着の時間が変わっちゃうのがちょっとややこしいのね。

このブログ内でもその時期の時刻表をお知らせしようと思いますが、詳細はエアーニッポンまたは東海汽船にお問合せください。

【空路】
羽田空港から大島空港へ
エアニッポンで毎日2〜3便。
所要時間はおよそ30分です。

【海路】
東京竹芝埠頭から大型客船と高速船。
大型客船の運行日は季節により変わります。深夜発・早朝着。
高速船は3便くらい。所要時間はおよそ2時間です。

熱海港から毎日高速船。毎日2便。所要時間およそ45分。

※季節により下田港・久里浜港・館山港などの航路もございます。
※到着は天候により岡田港、元町港どちらかになります。



→伊豆大島への最新時刻表はコチラからドウゾ

Sunday 
posted by スポンサードリンク
-
comment : 0
trackbacks : 0

スポンサーサイト


Comments

   


 

Trackbacks   TB URL  http://izu-oshima.jugem.jp/trackback/13



椿の花工房の仕事

【椿の炭焼き】
ああ、椿山に今日も炭焼の煙がたなびく。
椿しか焼かない私の「椿の炭焼き」のご紹介です。


【椿の花焼き】
伊豆大島の民芸焼き物、。きわめて特殊な「椿の灰」の自家製釉(うわぐすり)で、還元・又酸化焼成された私の焼物です。


【椿の実の仕事】
椿の実や大島桜の実、様々な木の実を使ったアクセサリー作りのご紹介。収穫、選別から、加工に至るまでの工程。


【椿灰〜やぶ椿灰作り】
陶芸の釉薬や染色の際に重宝される椿灰。椿で知られる伊豆大島ならではの、あまり知られていない変わった仕事のご紹介。


【伊豆大島の思い出写真】
懐かしさを感じる昔の写真。伊豆大島のちょっと違った風景をお楽しみ下さい。