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Saturday 17:27
posted by やぶ乃椿散人
伊豆大島への交通
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竹芝ふ頭から伊豆大島へ


“大島に着く前に迷子にならない様にシリーズ”のその2。
竹芝桟橋への道のりも確認しておきましょう。

高速船が運航するようになって、東京から伊豆大島への乗船時間も
ずいぶん短縮されましたね。最短でなんと1時間45分。

竹芝桟橋の最寄り駅は“ゆりかもめ”の「竹芝駅」ですが、
やっぱり山手線の浜松町駅をご利用する方のほうが多いですかね。

浜松町駅から竹芝桟橋までは徒歩で7分くらい。



浜松町駅の北口を出ましたら改札を背にして右手方向に歩きます。

東京タワーが正面に見えたら間違いです。
東京タワーを背中にしながらまっすぐですよ。



右手に旧芝離宮庭園の入り口を右手に見ながらひたすらまっすぐ!



大きな通りを渡ると、船のマストを模したモニュメントが見えてきます。



はい、そこが竹芝桟橋の待合広場です。

この写真の右手方面がきっぷ売り場や待合室になっていますので
手続きをして出港を待ちましょう。



楽しいご旅行、待ち遠しいですね。



Friday 16:02
posted by やぶ乃椿散人
伊豆大島への交通
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熱海港から伊豆大島へ


三連休を控えていますし、もうすぐ夏本番ですからね。
大島にご旅行にいらっしゃる方も多くなってくるのではないでしょうか。

今回はちょっと趣向を変えまして、大島に出発する前に迷子にならない様に
熱海駅から港までの交通をご案内させていただきましょうか。



はい。コチラは熱海駅です。

改札を出るとタクシーはいっぱいとまっていますのですぐにつかまります。
熱海港までは所要時間10分くらいで、料金は1200円前後。

バスをご利用の方は改札を背にして左手にバスターミナルがございます。



バス料金は220円ですが、一時間に3本ほどしかありませんので
時間に余裕を持って動くようにしてくださいね。



そんでもって熱海港に着きました。
これはちょうど大島からの船が着いたところの様子ね。



さあ、後は船の出港を待つだけです。
楽しいご旅行にしてくださいね。



コチラは伊豆大島にご旅行される際のちょっと便利なサイト。
旅の道標にしてみてください。

伊豆大島への時刻表
http://to-oshima.jugem.jp/


Thursday 10:00
posted by やぶ乃椿散人
伊豆大島への交通
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伊豆大島へ行ってみよう

伊豆大島は東京からおよそ100kmの位置に浮かぶ素朴な島です。遊びに行こうと思うなら、交通は飛行機か船。季節により発着の時間が変わっちゃうのがちょっとややこしいのね。

このブログ内でもその時期の時刻表をお知らせしようと思いますが、詳細はエアーニッポンまたは東海汽船にお問合せください。

【空路】
羽田空港から大島空港へ
エアニッポンで毎日2〜3便。
所要時間はおよそ30分です。

【海路】
東京竹芝埠頭から大型客船と高速船。
大型客船の運行日は季節により変わります。深夜発・早朝着。
高速船は3便くらい。所要時間はおよそ2時間です。

熱海港から毎日高速船。毎日2便。所要時間およそ45分。

※季節により下田港・久里浜港・館山港などの航路もございます。
※到着は天候により岡田港、元町港どちらかになります。



→伊豆大島への最新時刻表はコチラからドウゾ



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椿の花工房の仕事

【椿の炭焼き】
ああ、椿山に今日も炭焼の煙がたなびく。
椿しか焼かない私の「椿の炭焼き」のご紹介です。


【椿の花焼き】
伊豆大島の民芸焼き物、。きわめて特殊な「椿の灰」の自家製釉(うわぐすり)で、還元・又酸化焼成された私の焼物です。


【椿の実の仕事】
椿の実や大島桜の実、様々な木の実を使ったアクセサリー作りのご紹介。収穫、選別から、加工に至るまでの工程。


【椿灰〜やぶ椿灰作り】
陶芸の釉薬や染色の際に重宝される椿灰。椿で知られる伊豆大島ならではの、あまり知られていない変わった仕事のご紹介。


【伊豆大島の思い出写真】
懐かしさを感じる昔の写真。伊豆大島のちょっと違った風景をお楽しみ下さい。